【自分とは何か?】なぜ生きるのかを考え続けた先に見えた答え(第14章)
こんにちは、STEDです。
今回は、
「自分とは何か」
「なぜ人は生きるのか」
という根源的な問いについて書いていきます。
自分とは何か?答えのない問い
・なぜ生きているのか
・なぜ生まれたのか
・他人にも同じ意識があるのか
こういった問いは、
明確な答えが存在しない可能性が高い
と感じています。
答えは「自分で納得するしかない」
37年生きてきて分かったこと。
それは、
「自分なりの納得がすべて」
ということです。
どんなに考えても、
最終的に自分が納得できなければ意味がない。
日本という環境の中で考える意味
今の日本は、
世界的に見ても恵まれた環境です。
その中で、
・一人で考える時間
・自分と向き合う時間
を持てること自体が、
非常に価値のあること
だと感じています。
納得して生きることが最優先
私にとって大切なのは、
「納得して生きること」
です。
・理解できないことは受け入れにくい
・意味のない行動は続かない
しかし同時に、
理不尽なことも飲み込む必要があります。
自分の強みを活かした生き方
自分にできることは何か。
・行動力
・集中力
・精神力
・体力
これらを活かして、
自分らしく生きること
が重要だと考えています。
「なぜ生きているのか」は終わらないテーマ
この問いは、
人生の中で何度も浮かび上がります。
・なぜ命があるのか
・なぜ意識が存在するのか
これは、
私の好奇心の源でもあります。
考えるだけでは前に進まない
長く考えて気づいたこと。
それは、
「考えるだけでは何も変わらない」
という事実です。
行動しなければ、
何も進まない。
行動することで見えるもの
実際に動くことで、
・新しい経験
・新しい気づき
が得られます。
そしてそれが、
自分なりの答えに近づく手段
になります。
これからの人生の考え方
今後は、
・楽しむこと
・納得すること
・成長すること
を軸に生きていきます。
まとめ|人生の答えは「自分で作るもの」
「なぜ生きるのか」という問いに、
明確な正解はありません。
だからこそ、
自分で答えを作るしかない
のだと思います。
これからも自分を鍛えながら、
新しい気づきを楽しんでいきます。
それではまた次回。