こんにちわ
STEDです
土地開拓の草刈りが終わり
燃やし場を作成したことにより
焚火が可能になりました
今日は試しに焚火を行い
どんな感じになるかを試していこうと思います
そこで感じていることですが
初めての挑戦や単独で挑むことは
やっぱり怖くて二の足を踏んでしまうということ
焚火がもし火事になってしまったら
焚火で竹の処分が追い付かなかった場合
竹破砕機を導入する場合の手続きや
搬入方法や労働時間や・・・と色々考えると
一歩が踏み出せず臆病になっていることが
自分でも理解出来ます
ただしこんな気持ちになるのは
会社員時代ぶりにて懐かしい気持ちにもなりました
分からないことだらけでも
進まないといけない状況で
何とか這いつくばってでも仕事をしていた時代
その感覚に似ていますが
状況は変わり仕事ではなく趣味になりました
お金も稼げないただの遊びに
対して同じような気持ちになったのです
それだけ真剣だってことですかね・・・?
そしてその怖さを放っておくと
モヤモヤが溜まって精神的に良くないし
いつかは対峙しないといけないし
怖がっている物事が現れたら
それはチャンスだということです
自分を成長させる時間です
わからないから怖いのだけども
それに逃げたら後悔しか
残らないことを知っている
怖いことに挑戦するのは
自分にとってプラスの
効果しかないことを知っている
成功したら最高
成功しなくても学びが出来て
挑戦出来た自分を誇らしく思える
という状況になる
逃げちゃダメです(シンジ君)
私はもう36歳ですので逃げません
自分の責務を全うする
2000M2の自然を眺めていると
心が折れそうになりますが
1つずつやることをやるだけ
疲れたら休んで
やり過ぎず適度に作業して
たまには気分転換したりで
マイペースに行きましょう
ただし怖いことから逃げずに立ち向かうこと
俺は今やりたいことをやっているのだから
自分で選んだ道だから
納得するまでやらして頂きます
という事で本日のブログは終ります
それではまた明日さようなら