『JOC上場』も世界から無視され次の一手で挽回を切に願う

こんにちわ

STEDです

  

仮想通貨の『JOC』が世界同時上場をしました

が、

結果振るわず

 

なぜなのか

考えられる理由としては

人気がないから

知名度が低いから

期待されていないから

という単純なものだと思います

 

現在の環境も特に目立ったニュースもなく

年内いっぱいは仮想通貨には平穏な日々と

想定しますがそれにしても値動きが弱弱しい

 

ここからどういった展開をしていくのか

運営会社の腕の見せ所ですが

私が第一に臨むのは

ステーブルコインの発行及び流通

 

日本製の日本円ステーブルコインが生まれたら

話題はある程度あるでしょう

そして日本全体でシステムを構築し

後押しされれば更に波は大きくなる

 

来年は仮想通貨に対して一気に

法改正が進むことを祈ってます

にしても仮想通貨が2017年に

コインチェックにより知れ渡ってから

もう7年も経過しているにも関わらず

進展が遅いと感じるのは私だけでしょうか

 

2015年頃には務めていた会社で

ビットコインの話はありましたし

購入していた同僚もいました

そこから考えると既に10年経過しており

仮想通貨業界の流れはとても遅れている気がします

 

認知されていない業界の進展は少ないのと違う気がして

仮想通貨に対しての得体のしれない感じが

歯止めをかけている影響がデカいと思います

 

得体も知れず能力値も底が知れず

世の中をひっくり返す可能性すら感じさせる

仮想通貨に対してかつてないほど

世の中は慎重になっているのでしょうか

 

今回アメリカが火付け役として

大役を担っておりますが

技術革新がそれなりに成功して欲しいと思います

それにより資産が増えるのだから・・・

というか技術は止められないので

何かしら生活に影響を及ぼしてくるのでしょう

早く陽の目を浴びる日が来て欲しい

 

にしても『JOC』が弱い

キャンペーンで2か月間のステーキングボーナスを

開催しているがこれにより2か月後の売り圧が増すので

2月末には手放しておく重要性が高まりました

それとロックアップ解除も6月に控えていることで

なおさらそこまでに捨てておきたい

と考えていますが運営側もそれは百も承知なので

ステーブルコインの発表をいつにするかはわかりません

  

早めに発表するメリットはないのでしょうか

『JOC』の上場に呼応してステーブルコインの

発表をした方が効率が良い気がしますけども・・・

話題性が足りていないことは確実なので

どんどん世界に発信をして欲しい

 

と無職の主夫が考えていることをお許しください

 

という事で本日のブログは終ります

それではまた明日さようなら

 

 

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