こんにちわ
STEDです
この正月は『A列車で行こう』を
100時間以上プレイしておりました
興奮と寝不足で身体には大変負担をかけました
頭では理解しているつもりでも
プレイが止まらないという現実
あれをやりたい
これもやりたいと
色々と脳内から湧き出る
作戦を実行していきます
そうして得た経験から
次回に向けて修正して
積み重ねていき現在は
ゆったりと確実に街を作ることに
重きを置いております
やり始めの時は
株を売買し現金を作り
金に物を言わせて開発を推し進め
強引に街を作ってきました
時には借金を重ね開発費を
算出するというオラオラスタイルです
そうしてプレイしていく内に
このやり方だと何でも簡単に
攻略出来てしまうことに気づき
株及び借金縛りスタイルに変化します
このやり方は攻略が難しく
一度ミスると取り返しがつかなく
即ゲームオーバーとなります
元手の現金で価値の高いものを創造しないと
生きていけずいかにお金を
使わずに利益を出すかがポイントです
費用が高い建物も
人口が少ないと効果は少なく
逆に資産税が多く発生する割に
利益もないという最悪な事態にもなりかねます
街の規模に見合った建物が必要ですが
建物自体は序盤ではそこまで重要ではありません
最初に必要な物はインフラです
道路や線路が重要で
駅や道路を作り土地価格を上げないと
周囲に建物すら建ちません
まずは地価を上げて建物と人口を増やし
列車で稼いでいきます
ここで自社物件を建てようものなら
資産税が一気にのしかかってきますので
注意が必要です
建物の価値と土地の価値が二重に
資産税へと変貌し資金を圧迫してきます
その点電車に関しては車両だけの価値で
資産税が決定されますが
駅に関しては地価も加算されます
ただし駅に関しては無くては
ならないものにて納得せざるを得ません
発電所に関しては地価がそもそも0に近いような
山奥に建設するのが一番効率がよく
郊外に道路を引いて資材を必要分購入し建てるのが健全です
それでしても
『村の架け橋』というE難度のマップはキツイ
元手が200億で人口は少なく
開始数年間は資金繰りが困難を極めます
利益は少ないのに資産税が伸し掛かってくるので
電車で利益を上げないといけませんが
そうそう上手く立ち回れません
このくらいの難易度が癖になり
試行錯誤しながら挑んでいきますが
未だ攻略に至らず
ゲーム上の一年もプレイすると
結構な時間を要するので
引籠りしかプレイできない内容になっており
私にうってつけの作品です
ということで本日のブログは終ります
それではまた明日さようなら