仮想通貨の利益は雑所得により扶養限度額をどう乗り切るか

こんにちわ

STEDです

 

仮想通貨のバブルが来ておりますが

税金について検討していこうと思います

 

現状は妻の扶養に加入しておりますが

雑所得が増えることにより

所得が100万を超えてくると警戒ラインに

近づき脱退を余儀なくされます

 

そうなる前に事前に所得を計算しておきましょう

 

事業所得に関しては経費相殺で0円になるので

雑所得では限度額100万まで利益を計上出来ます

今回のバブルにより利益が想像以上に

膨らんでおり限度額を大きく上回りそうです

それにより年間雑所得で処理可能な100万では

捌ききれずどうしようかと悩んでおります

 

所持してる仮想通貨がビットコインなら

長期保有も視野に入れられますが

アルトコインの為に今回のバブルに乗じて

処理したいと考えております

年内に100万利益

翌年に100万利益と処理しても

手元にそれ以上のアルトコインが

残ってしまい現金化が困難になりそうです

 

扶養を外れる覚悟で処理する場合は

業種運送で合同会社設立しつつ

農家として個人事業として起業していきたいが

土地取得の予定が立っておらず

土地の状態も細かく把握してないので

行動するには不安定な状況です

 

仮想通貨の利益も予測の範囲にて

どうなるかの確証はありません

もし利益が所得限度内で納まるなら

焦る必要もなく農家に向かって

時間をかけて計画が出来ます

 

ただ仮想通貨の利が想定以上の場合には

農家及び会社設立計画を実行していくことになるでしょう

他の場合としては

仮想通貨が2026年も価格が底堅く高値維持が期待出来るなら

長期保有を視野に入れ利益を分散して計上してもいいかもしれません

 

今時期は仮想通貨に対する状況が

目まぐるしく変化しており

来年になったら更に加速していくでしょう

時代の流れを注視して

臨機応変に動きを決めていくことにします

 

現在の予測の範囲では

上記が考えられるので

少しビビっている状況です

 

嬉しい反面対応の難しさに

困惑してどうしようかと日々悩んでおります

扶養を外れるからには

タダでは起き上がれないので

対策を万全に整えてから立ち向かいたいと思います

 

ということで本日のブログは終ります

それではまた明日さようなら

 

 

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