節税対策の合同会社設立&仮想通貨の利益処理方法模索

こんにちわ

STEDです

  

『合同会社設立』

それは所得が400万を超えてから進めていく

なぜなら節税が可能だからです

  

もし合同会社設立の可能性があるなら

仮想通貨が上昇し扶養限度内の金額で

処理しきれなくなった場合です

 

現状では年に100万の利益を処理出来る状態なので

翌年を含めたら200万までは処理可能です

それ以上となってくると

扶養から排除されてしまうので

なるべく範囲内で納めたいが

仮想通貨のボラティリティが高く

上昇トレンドは続く予想にて

どこまで価値が暴騰するか予測出来ません

 

万が一翌年中に利益が400万を

超えてくることがあれば

合同会社設立に向けて動いていこうと思います

 

簡単に作れるかと言われると

答えは超簡単に作れます

現在個人事業主として確定申告で使用している

アプリであるfreeで合同会社設立の手助けをしてくれます

記載事項を入力し法務局に電子申請をしてくれて

費用も電子により割安扱いという至れり尽くせり

 

本当に便利な世の中になったものだ

   

ただリスクも伴います

利益が続くなら合同会社の価値は

高まりますが一時の収入だけの場合では

威力を存分に発揮できないでしょう

更には合同会社存続にも費用が掛かり

所得がない状態なら不要な存在になります

そして扶養も外れることにより

所得を上げるか再度扶養に

戻る段取りをしないといけません

 

個人事業主での扶養申請は

少し警戒されて簡単に進まなかったので

出戻りはなるべく避けたいところ・・・

 

そうなると所得を増やす方向に

舵を取っていきたいですが

特にあてもない状況

 

入札の土地を手に入れて

作業を進めていくうえで

何か見つかれば有難いですが

そう上手くいくとは思えない

ただ唯一それが希望の光

 

会社員にはなれないし

個人でお金の為に

動く気力は無いし

趣味の延長でお金に繋がることが

見つかるのが最善

  

お金を稼ぐのは非常に困難であることは

理解しており会社員時代が恵まれていたことを痛感します

逆に自由に働ける個人もメリットもあるので

どちらがいいとも言えず結局自分次第です

  

とはいえとりあえず仮想通貨が

どれほど利をもたらすのか不明なので

今以上のバブルを待つことにします

   

最悪の場合アルトの長期保有を覚悟し

暴落リスクを受け入れて扶養内で

処理する可能性もあります

 

それが面倒無くていいのかもしれません・・・

 

ということで本日のブログは終ります

それではまた明日さようなら

 

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