こんにちわ
STEDです
本日は『映画ドラえもん絵世界物語』の
感想を綴っていきます
一言でいうと良作でした
前回のオーケストラは
イマイチでしたが
今回の絵世界に関しては良かったです
ストーリーはサクサク進むのは
毎度おなじみですが今回は迫力がありました
敵役のドラゴンや色を奪う魔王が怖かったです
音響も攻めており慣れていない子供は
泣いてしまうと感じましたが
娘2人は楽しく鑑賞出来たようです
迫力ともう一つ
絵は好きなものを
心込めて描くことが大切ということは
非常に重要なことと感じたことも良い点でした
その点も前回と比べると
評価が高いポイントになります
楽しむし一生懸命取り組むというのは大事ですよね
姫も憎めない愛らしいキャラというのも好印象でした
なんか可愛くて私は好きでしたね
前回に引き続き
アートの世界に切り込んでおり
ドラえもんの陣営が積極的だと感じており
次作も期待が高いですが
娘達が大きくなるにつれて
あと何回観れるだろうかドキドキしております
いつかはアンパンマンのように
見なくなる時が来るだろうし
ドラえもんの次はポケモンになってしまうのか
それとも闇金ウシジマ君になるのか
どういった成長をしていくか注目です
デジモンも進化するタイミングが一番興奮しますし
ヌメもんになった時は絶望的ですが
もんざえもんになる可能性がありますから
諦めないことが非常に大切です
子供が近くにいなかったら
出会う確率が少なかったので
ドラえもんやその他アニメ映画には感謝です
こうやって誰でも観やすい作品を作っているのかと感心します
それと少子化にも関わらず
作成を続けているのは
それでも利益が出ているからということや
ドラえもんの底堅い人気が凄い
長寿アニメがあるのは嬉しい反面
新しいアニメと交代するのも期待しておりますが
きっと超絶人気アニメにて不動のものとなっているのでしょう
声優も一新してこれからも続いていくドラえもん
そんな作品を作った藤子不二雄先生は偉大と思います
という事で本日のブログは終ります
それではまた明日さようなら