34歳主夫のボクシング体験記:初心者におすすめの練習メニュー
私は34歳の主夫で、ボクシングに挑戦してみることにしました。
格闘技に憧れる男性は多く、強くなりたいと願う気持ちがあります。
そんなワクワクする体験を皆さんにお伝えします。
ボクシング体験の結果:「最高!」
ボクシング体験を終え、結果は「最高!」でした。
その場で入会手続きを行い、昨日から私はボクシングジムの門下生になりました。
現在の運動状況
私は日頃からバービージャンプ80回と1時間の水泳を続けており、
人並み以上の体力があります。
そのため、ボクシング体験は余裕を持ってできましたが、
普通の人には少しキツイかもしれません。
ボクシングジムの印象
私が行ったジムは昔からあるため、知っていました。
入店して最初に感じたのは「誰もいない」という印象でした。
サンドバックやリングがあり、グローブが並んでいました。
道場のような汗臭さはなく、迫力を感じました。
また、1R3分のタイマーが常時作動していました。
初心者におすすめの練習メニュー
私が体験した練習メニューは以下の通りです。
- 準備運動
- 縄跳び
- シャドウボクシング
- サンドバッグ打ち
- ミット打ち
- 縄跳び
- ストレッチ
次の日には筋肉痛になりましたが、
普段縄跳びやパンチをしない私にとって、
全てが新鮮な体験で楽しかったです。
2日目のボクシングジム
2日目には心地よい筋肉痛を感じながらジムに向かいました。
その日は結構な人がいて、人付き合いが苦手な私にはドキドキしました。
昨日の体験を復習しながら練習をこなしていくと、
サンドバック打ちで拳が痛くなりました。
会長によると、疲れて拳の握りが甘いと痛くなることがあるとのことでした。
確かに手に力が入りづらくなっているかもしれません。
毎日新しい出来事に感心しながらボクシングを楽しんでいます。
今後はバンテージを自分で巻けるようになりたいので、
少し練習しようと思います。
また、次回の体験談をお伝えできることを楽しみにしています。
まとめ
ボクシング体験を通して、私は新しい運動の楽しさを発見しました。
初心者におすすめの練習メニューを紹介しましたが、
皆さんもボクシングに挑戦してみてはいかがでしょうか。
次回も、私のボクシング体験談をお楽しみに!