36歳の身体が悲鳴を上げても未開拓の土地へ向かう日々

こんにちわ

STEDです

 

筋肉痛が治らず

日々身体が悲鳴を上げております

36歳でこんな状態ならば

世の中の年上たちはどれだけ辛いのか

想像すると将来が不安になってしまいます

 

時間が経過するにつれ

身体は劣化していく中で

なるだけ現状を維持できるように

意識して行動しておりますが

どんどんと死に近づいている気がします

 

運動して睡眠を取って

食事は野菜と果実中心でも

止められません

むしろそれだけで止まるなら

人類は既に気付いて行動してるはず

  

とまぁ近況は置いといて

開拓作業を地道に続けている内に

平地部分の草刈りは終了し

燃し場を作って竹撤去の作業に

移っていく状態になりました

全てが手探り状態で怖いし

面倒だし大変だし疲れるししんどいし

なんでこんなことやってるのかとか思いますが

身体が勝手に土地へと向かってしまう

 

なぜなら他にやることがないから・・・

俺には時間しかないから・・・

午前中に筋トレとか座禅とかサックスとか

日々のノルマは終ってしまうので

午後からは超絶暇になってしまうという

 

初めてやることは怖いけど

これに立ち向かっていかないと

不安はずっと付きまとうことを知っているし

立ち向かう事が後に成長へ繋がることも知っている

だから2000M2という巨大な自然へと対峙して

挑んでいくべきだと思う

更には購入した責任を全うするためにも

作物を収穫して買い物回数を減らすためにも

 

極限まで社会から隔離された生活に

買い物はなるべく減らしたい

愛するマイホームに居る時間を多く大切にしたい

僕はこの家が好きなんだ

 

開拓作業で汗をかいて

サバイバル術を磨いて

自然と対峙して癒されて生きていく

 

これからも年を重ねていくけども

長期の計画は全く見えてこない

とりあえず目の前の開拓作業を精一杯やって

他に見えてくる景色もあるハズ

なんで生まれて来て

俺が俺なのか理由は分からないけど

楽しいことを探して笑って終りたい

 

という事で本日のブログは終ります

それではまた明日さようなら

 

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