【レビュー】信長の野望・新生は面白い?7時間プレイした正直な感想
こんにちわ
専業主夫のSTEDです
今回は
信長の野望・新生を実際にプレイしてみた感想を
リアルな体験ベースでまとめていきます
結論から言います
最高です。
✔ シリーズ未経験者
✔ 戦略ゲーム好き
✔ コツコツ成長が好き
このどれかに当てはまるなら
間違いなくハマります
プレイ状況(信頼性の担保)
・プレイ時間:約7時間
・シナリオ:1560年「桶狭間の戦い」
・勢力:大村家(九州)
・進行状況:島津家・大友家を撃破
※攻略サイトは一切見ていません
→純粋な体験レビューです
信長の野望・新生の面白いポイント【初心者向け】
今作の特徴は
👉「武将のリアルな運用」
従来シリーズと違い
人材マネジメントが超重要です
① 身分システムが戦略の核
武将には階級があります
・組頭
・足軽大将
・侍大将
・武将
・家老
・宿老
👉身分によってできる行動が変化
つまり
「誰を育てるか」が勝敗に直結します
✔ 好きな武将を優先育成
✔ 戦に連れて経験値を稼ぐ
これが基本戦略です
② 城主任命が超重要(初心者が見落としがち)
ここがかなり重要です
✔ 城主にすると拠点発展が進む
✔ ただし本拠には戻せない
つまり
👉「優秀な武将を前線に出すか、内政に残すか」
この判断がめちゃくちゃ悩ましい
✔ 戦闘型 → 城主
✔ 内政型 → 本拠待機
この分担が安定します
③ 兵糧システムがリアルで難しい
出陣時の兵糧は約120日
✔ 補給できない
✔ 行動範囲が制限される
つまり
👉「無双プレイができない」
これはかなり良い調整
✔ 攻めすぎると詰む
✔ 防衛も難しい
→戦略性が爆上がりしています
④ 外交がガチで重要(ぼっち即終了)
今作は
外交しないと即詰みます
✔ 周囲が敵だらけ
✔ 多方面戦争=即滅亡
👉対策
・本拠に外交専用武将を配置
・身分「武将以上」が必要
戦より外交が重要な場面も多いです
⑤ 城下発展は「労力管理ゲー」
城下開発には
・新築:労力4
・増築:労力3
👉ポイント
✔ 労力は超貴重
✔ 無駄遣いすると詰む
おすすめ
👉「本拠から城主をサポート」
これで効率よく国力アップできます
⑥ 政策は強いが使いどころが命
政策は強力ですが
✔ 毎月コスト発生
✔ 赤字になると全部解除
👉重要
「発動タイミング=勝敗」
✔ 序盤は我慢
✔ 中盤以降に活用
が安定です
正直レビュー(良い点・悪い点)
良い点
✔ 武将が生きている感覚
✔ 戦略の自由度が高い
✔ 無双できないリアルさ
✔ 試行錯誤が楽しい
悪い点
✔ 難易度は高め
✔ 初見はかなり戸惑う
✔ 操作量が多い
👉ただし
慣れると一気に神ゲー化します
総評|シリーズ最高クラスの完成度
34歳の自分ですが
ここまでハマった戦略ゲームは久しぶりです
✔ 自分で考えて
✔ 試して
✔ 失敗して
✔ 改善する
このサイクルが
とにかく気持ちいい
前作も良作でしたが
👉今作は「戦略の深さ」が段違いです
こんな人におすすめ
✔ 戦略ゲームが好き
✔ コツコツ育成が好き
✔ 自分で考えるのが好き
✔ 無双より頭脳戦が好き
まとめ
信長の野望・新生は間違いなく良作
✔ 難しい=面白い
✔ 自由度=やりがい
👉「自分で攻略する楽しさ」を味わえる作品です
気になる方はぜひ一度プレイしてみてください
それではまた明日
さようなら 👋